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棚倉町へのアクセス
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車で
東北自動車道
白河I.Cより車で45分
須賀川I.Cより車で50分
常磐自動車道
那珂I.Cより車で100分
いわき湯本I.Cより車で70分
新幹線で
東北新幹線新白河駅より
バスで50分
飛行機で
福島空港より車で40分
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棚倉町の歴史
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本町の歴史は古く、縄文・弥生の時代から生活が営まれていたことが、数多くの遺跡から発見された石器類から判明しており奈良・平安時代においても当地方の文化の中心であったことが推測されます。
室町時代の応永7年(1,400年)、赤舘源七郎が赤舘山に城を構えてからも、有力武士による抗争が繰り返され、江戸時代に入り寛永元年(1,624年)、丹羽五郎左衛門長重が二代将軍秀忠公の命により棚倉城を築いて以来240余年にわたり、棚倉藩六万石の城下町として栄えました。
明治4年の廃藩置県を経て昭和30年1月1日に、棚倉町、社川村、高野村、近津・山岡組合村の1町3ヶ村が合併し、新生「棚倉町」が誕生し、現在に至っています。 |
| 町章 |
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棚倉町の「た」の字を図案化。町民の融和と団結を表し、飛躍する町勢の前進を象徴している |
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